進撃の巨人展 WALL OSAKA 見どころネタバレ注意!

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進撃の巨人展が
ついに大阪に現る!?
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進撃プラ版えれりゔぁ2

進撃の巨人展ついに大阪に

本日9/11〜10/18までグランフロント大阪北館ナレッジキャピタルイベントラボにて
東京、大分と開催されていた進撃の巨人展
「進撃の巨人展 WALL OSAKA」
が開催されます。

わたしとしてはタイトルの「WALL」というところですでにテンションが上がっているのですが

コミック累計発行部数が4000万部を超える漫画「進撃の巨人」というビックタイトルで
漫画やアニメが好きな人から普段は読まない人まで
多くのファンを魅了している作品だからこそ作る側の方も相当のプレッシャーだと
先日の大阪の進撃の巨人展をやるにあたってコメントがありました。

まるで本物の巨人がいるかのようなリアルな立体造形は
作者の方との綿密な打ち合わせがあり
巨人とはなんたるか。
ただゾンビやオバケのような怖さではなく
巨人の絶対的恐怖が作品のテーマであるように
そこを追求したものになっていて

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1分の1リアルスケールの「超大型巨人」がまるでそこにイルカのような迫力が体験出来ます。

平面では味わえない最新の技術による映像を駆使した立体映像体験もでき
まさに「進撃の巨人」の世界観に入り込んだような錯覚になれます。

ですがこんなにデジタルが進歩する中で
やはり一番人気は以外にも「原画」で

進撃の巨人が作り出されるプロセスがわかる生原画、とくに特別の書き下ろし原画は必見で
コアなファンが多いからこそその世界観が作り出される過程が見れるのは
ファンとってその世界に入り込めた錯覚に陥るのかなと思います。

原画もただ飾られてるだけでなく演出が施されており
すでに読んだもののはずなのにコミックを読むのとはまた違った感覚で見る事ができる。

進撃の巨人展 大阪の見どころ

「超大型巨人」の1分の1スケールの造形はもちろんですが
エレンが使っている立体機動装置の展示やリヴァイ兵長のブレードが展示されており
こちらは原作ではなくアニメ版の立体機動装置ですが
劇中に出てくるものがイメージ通り目の前で見れるのはファン必見です!

進撃の巨人の話の中でたびたび出てくるキーワード「地下室」
まだたどり着いていないので詳細は明らかではない「地下室」が
巨人展でひっそりと展示されていて
壁に突如ドアがあり未知の「地下室」を覗けます。

でもひっそりすぎて素通りする人も多いようで。。。。
進撃の巨人のキーワードになる「地下室」
こちらはぜひ見逃さないようにチェックしたいところです!

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